イメージアンケート

=ようどう館のイメージ・アンケート=

『ようどう館のイメージを教えてください』ということで2002年新春頃にアンケートを行いました。その結果をこの度(2008年正月)発掘しましたのでホームページ上で公開したいと思います。保護者の方々の様々な意見を改めて読み返し、心を新にした次第です。

このアンケートは、おたより『282号:厳しいの基準』を受けて行ったものです。

 本館に通わせていただいている保護者の方々も「ようどう館は厳しい」という噂を聞かれたことがあると思います。中には笑ってしまうような「スゴイ噂」があったりもしますが、残念なことはその噂によって入会をためらったり、やめたりする方がいると聞き及ぶことです。
 今回はようどう館のイメージを把握しておきたくアンケートを行いたいと考えています。本館に入会する以前に抱いていたイメージや、聞いたことがある噂等を教えていただければ幸いです。
 また、学校生活が週5日制となる4月以降、ますます社会体育の役割も大切になってくると考えています。そこで「ようどう館に求めるもの」も併せてご記入いただけましたら今後の参考とさせていただきます。

“佐賀校” 入会前は、とにかくスパルタで厳しいよと聞いてました。「泳げんやったらビート板でたたかれる」「先生方が怒鳴る」など。イメージしていたものは昔のスポ根アニメのようなイメージでビンタや罵声がとびかっているのか…と思ってました。水泳はやらせたいけれど、スポーツクラブと一緒になっているのはイヤだったし、きちんと泳げるように指導して下さるところがあればと思っていました。でもそんな怖い「ようどう館」はとずいぶん迷っていました。が、入ってみるとそんなことは全然ないです。親も子もようどう館で教えられた事がたくさんあります。今は感謝感謝です。

“大和校”  ◎指導がとても良い  ◎施設がビニールハウスのようだ  ◎先生方がみな元気がいい

“佐賀校” 転勤で佐賀に来てスイミングスクールを探しました。そちらも含め4ヶ所見学しました。「水遊びをするのでなくしっかり泳げるようになる」という希望から残ったのは2ヶ所。最終的にそちらを選んだのは泳ぐ前の体操を見て…でした。確かに「あそこは厳しいよ」と聞いていましたが、それは礼儀の点であって無駄な厳しさではないと実感したので、そちらにお願いしました。「厳しい」とは聞いてもどこがどのように厳しいのかは聞いた事がないし、我が家の場合はフォームがとてもきれいになったので、聞かれた時はそのことを伝えています。それぞれの親が、自分の子に望むことでスクールも選び分けると思うので「厳しいスクール」という噂はこの時世、残っていていい噂だと思います。

“大和校” 入会前、姉妹のお母さんから体験に行って呼び捨てにされて子供がこわがったという話を聞きました。雄二先生の頃からようどう館を知っていますが、以前は今よりずっと厳しかったように思います。子供達も変わってきている今、先生方も多少は変わってきているかもしれませんが、子供達、親に好まれるようにしているビジネスより、子供のためを思い、注意し、叱って下さるようどう館の先生には感謝しています。すべてに厳しいわけではなく、言うことを聞かない子、危険な事をしている子に親がそばにいるいないに関わらず、注意されていることも嬉しく思っています。

“佐賀校” 「厳しい」「体育会系」というイメージです。でもその厳しさが気に入って子供をお願いしているので、ビシビシお願いします。世の中は厳しい。うたれ強い人間に育ってほしいと願っています。

“大和校” 泳げない子でも水を恐がらず、ゲーム感覚で水に慣らしていくのは他の教室の方が優しい。でも泳ぎの基本を覚えようと思うなら「ようどう館」

“佐賀校” 入会する前は確かに「ようどう館は厳しいよ!!」という話を耳にしましたが、皆様が何を基準に厳しいと言っているのだろうと思いました。私としては、子供の為には厳しいからこそ頑張れるのに…と思いもしました。よそのスイミングに対して、何が理由かわからないですが、あまり好きではありません。親の私が附属小学校の時に館長様(古賀ゆうじ先生)に授業で水泳を習っていたのを覚えています(笑)。確かにこわかったなあ…(笑)。子供達にはとことん頑張って欲しいです。よろしくお願いします。

“大和校” 正直に云って、入会前は「ずいぶん厳しい」という噂があり、一人目が女の子だったということもあり、プールにはやりたいけど「風邪をひかずに健康で、水をこわがらない程度」でいいかな?と思って、他のスイミングに1年半通わせました。実際プールで遊ぶことは大好きになり、それで満足していたのですが、実際に「泳ぐ」ということとなると全然できなかったのです。それで小学生に上がって「泳ぐ楽しみ」の為にようどう館にお世話になるようになり、イメージと全く違い「とっても優しく指導して下さる+しつけを教えて下さる」ことに気づきました。もちろん私としては今のままで十分満足しています。ただし「しつけ→厳しい→そこまでしなくても…」と受け取る方は、「怒っているその部分だけをみて」「それまでの流れ、理由を知らずに」受け取る方もいらっしゃると思いますが…。口コミで皆におススメしたいと思います。

“佐賀校” 「ようどう館は厳しいから子供が嫌がっている…」そう聞いて「入れるならようどう館」と決めていたものの、4才の時は見送り、5才からお世話になっております。初めて体験をした時に、子供達の指導にリズムがあり、それに乗って子供が楽しく頑張っている姿を見て、即入会手続きをしました。最近は親がうるさくて、学校の先生もなかなか生徒に思うように厳しくできない様子です。そのため高学年の荒れているクラスや不登校児もちらほら見かけるようになってきました。実は、荒れている子はスポーツマンだとか、成績が良かったり、親はきちんとした厳しい方だったりするのです。親が期待しすぎたり、厳しくするばかりで、子供に愛情を持って接していなかったりなどの家庭でのストレスを学校で発散させているのでしょうか?そういう中でようどう館は、昔ながらの一貫した教育で、生活面より愛情を持って指導してくださるので、いつも感謝いたしております。これからもよろしく御指導の程お願い申し上げます。

“大和校” 「水泳が上手になりたいならようどう館よ」知人からそう聞きました。そして、子供と一緒に2つのスイミングを見学したり、体験したりしました。施設の整備、子供が喜んで取り組めそうな道具、保護者の見学への配慮、そういう点ではもう一方の方が 上でした(貴校が必要ないと思われているならそれでいいです)。しかし、決め手は先生方の大きな声の指導とあいさつ、そして子供達の私達へのあいさつでした。時間から時間までビシッと指導して下さるのもすばらしいと思っております。やるべき時にふざける、聞かない時にはきちんと怒れる、当然であると思います。今の子供達は怒られ慣れていない。怒られるとシューとしぼんでしまうか、憎しみに走ってしまう子も多いようです。だからこそ、できたときには大いにほめ、ふざけたり、やる気がない時は、本気で怒ってほしいと思っています。

“佐賀校” 私が入会する前に聞いていた噂では「ようどう館は厳しい」「でも必ずすぐ泳げるようになる」というものでした。とにかく誰もがそう言うのです。これはもう凝り固まったイメージとして消すことはできないと思います。子供の入会を本気で考え出してから、すでに入会している人達に聞いてみると「そうでもない」「きちっと教えてくれているだけ」とのことでしたし子供も「○○君が楽しそうに行っているから自分も行きたい」と言ったので入会を決めました。私が見学した感じでは決して厳しいと感じませんでしたし、教わりに来ているのですから、けじめをつけてぴしっとするのはよいことだと思いました。そちらとしてはイメージを柔らかくして入会者を増やしたい気持ちが多いと思いますが、このままでよいと思います。

“大和校” 私もようどう館は厳しいという話を聞いたので、保育園の年中からは他のスイミングスクールにしました。その頃は顔にお湯が少しかかっただけで泣くくらいだったので、厳しいところは無理だと思ったからでした。でも、小学校入学を機にこちらに入会しましたら、噂とは違い、水を恐がる子にも優しく指導されていたので2年間損をしたような気持ちがしています。もっと保育園や幼稚園に出向かれて十分な説明会等をされた方がいいと思います。私の周りにもようどう館は厳しいと今も思っている人はまだいます。

“佐賀校” いつも御指導いただき、ありがとうございます。「ようどう館のイメージ」という事ですが、上の子(現在6年生)が年中組でお世話になるという頃は「厳しすぎて泣く子がいたり、辞めたりする子もいる」という風に聞きました。実際私もためらう部分もあったのですが、入会してみると、それは当たり前の事を当たり前に指導して下さると言う事で、感謝こそすれ、嫌な思いをしたことなどありません。そういう点から思うと、当時の館長先生がなされていた厳しいと言われる指導に比べると、むしろ現在の方が緩やかだと思います。どちらかというと方向性は厳しさより優しさを強調されているのだと感じます。私個人としては、個人競技ではあっても団体としての行動を出来るような指導を望んでいます。一人一人の技術の向上と共に、他の人(友達)との関わり方なども経験して欲しいですから。今の御指導には十分感謝しております。今後共よろしく御指導願います。

“大和校” スゴイ噂は聞いたことはありませんが、「ようどう館に行かせている」と言うと、必ずと言っていいほど「厳しいんでしょ」とは言われてしまいます。その時の私の返事は「そんなことはない、ちゃんと泳ぎを教えてくれている。」です。他のスイミングに幼稚園の3年間と1年生の夏休みまで位行かせても、ビート板で50mも泳げなかった子供が、2~3ヶ月で何もなしで泳げるようになったんです。スゴイ事です。私にとっては…。ただ子供は聞かれると「厳しかよー。遊びの時間のなかもん」と答えているようです。幼稚園の時に行っていた所が、水遊びのような事しかやっていなかったので、それを スイミングスクールと思っていた子供には厳しいと思ったのかもしれません。

“大和校” たしかに入会する前は「厳しい」という風に聞いていました。しかし、かなり上達するとも聞いていました。2才の頃からスイミングには通っていましたが、他のスイミングに比べようどう館が一番熱心かつ上達するのも早かったです。厳しいとは思いませんが、泳ぐ量は今までの所に比べて確かに多いと思いました。私はこちらでお世話になり良かったと思っています。今後ともよろしくお願い致します。

“佐賀校” 初代の館長先生のことを、長男・長女はじいちゃん先生といって慕っておりました。見学に参りますと「いいち、にいー、さん!!」と3才ぐらいの子の女の子の手を引いた館長先生が暖かいまなざしでコースの子供達に声をかけておられたのが、昨日のことのように思い出されます。「(2女も」3~4才になったら」と楽しみにしてましたが、悲しいことに館長先生はおられません。ですが、毎月のお便りで、あの時の感動やポリシーが脈々と伝わってきます。「ようどう館」さんのイメージは『泳ぎ』の指導のみならず『しつけ』『人としての行動のあり方』『考え方』というようなものがベースにあり、安心しておまかせできる感じです。またそれは、形や器より(建物?)も、何よりも大切なものだと思うのです。私の母も昨年春亡くなりました。母親代わりに愛情を注いでくれておりました。母に恥ずかしくないよう、子育て、自分育てして参りたいと思います。これからも、よろしくお願いします。

“佐賀校” 知り合いの子供がようどう館に行き始めた頃(10数年前)まだ館長先生が健在の頃は泣いている子供も多く、あのくらいに厳しい方が子供のためにはいいかなあと思います。今は体操を待っている時でも、先生をなめたような言葉使いの子供が数名いるように思います。泳いでいる時もふざけたりする子供が多くなってきているように思います。私はようどう館に行ったら泳ぎのフォーム(基礎)ができるとよく聞きます。週5日制となり、学校の行事や家の行事も土曜日にというのが多くなりそうで、土曜日の午前中の練習もお願いしたいです。

“佐賀校” 6年間、本当にお世話になりました。ようどう館だより第282号は「厳しいの基準」というタイトルでしたので、私が感じていた「ようどう館の厳しさ」について、感想を述べさせていただきたいと思います。はっきり言って、ようどう館は「厳しい!」と思います。しかし、その厳しさというのは、正しいことを正しく言われているだけであって、それを聞く我々自身の常識が失われているから、厳しいと感じるのでしょう。つい先日の電話でのやりとりを例にあげますと、
私  :「今月いっぱいで退会します。」
ようどう館:「そうですか、わかりました。では、最後の日は先生にきちんとお礼を言うように子供達に言っておいて下さい。」
という会話がありました。これは、何でもないやりとりかもしれません。しかし実は、私は子供達に「先生にちゃんとお礼を言いなさい。」という、もっとも基本的な家庭でのしつけをすっかり忘れてしまっていました。お礼は親が言うものと思いこんでいましたが、お世話になったのは子供達であり、その子供達が先生にお礼を言うのは当たり前の事です。その当たり前の事すら、しつけができていないのです。大変恥ずかしく、自らの反省をしながら、子供達にもよく言って聞かせました。今、学校でも塾でもお稽古ごとでも、子供はチヤホヤされすぎていると思います。もちろん家庭でも。本当に自分のプライドを 傷つけられることを知らずに育ち、ある日ちょっとした壁にぶつかったら、あっという間に自分の殻に引きこもり、世間から逃げてしまう。そんな子供があふれています。最近、長男がサッカーで足を痛め、プールを休みました。すると先生から「プールをさぼりたくてそんなことを言っているんだろう」といわれたと言ってショックを受けていたようです。親からは「休め」と言われ、ようどう館からは「さぼるな」と言われ、困った長男は次の週は「プールに行かなければサボりと思われる。だから俺は、見学に行く。」といって、出かけていきました。どうせ泳がないんだから、休んでいいじゃないかという安直な親の気持ちとは逆に、子供ながらにしっかりしたもんだと妙に感心しました。もちろん子供には「先生が本気でそんなことを言われるはずがない。あんたをもっともっと頑張らせようと思ってわざとそういう言い方をされたのだ。」と言って聞かせました。人前で厳しく怒られる。恥をかかされプライドが傷つく。自分の心でそれを消化し、乗り越える。小さいうちに何度もそんな経験を積んだ子供が、これからの世の中を生きていけるのだと信じています。私は子供達に、水泳を上手くなって欲しくてようどう館へ通わせていたわけではありません。つい甘やかしてしまう親の代わりに、厳しくしつけていただきたくて6年間通わせてきました。人をほめる、優しくするのは簡単なことです。しかし、厳しくするということは非常に難しく、自分自身が相手から嫌われることを覚悟していないとできません。ほめて、ほめて子供を舞い上がらせ、才能を伸ばすのも1つの手法かもしれませんが、一歩社会に出れば、誰もほめてはくれません。怒られながら育った子供の方がよほど強く、適応能力も高いと思います。厳しいからこそ「ようどう館」であり、優しかったらそこら辺のスイミングスクールと同じになってしまいます。いつも、ようどう館だよりを読ませていただいて「そうだ、そうだ」うなずくことばかりでした。特に昨年の5月号や10月号、今年の1月号など、自分自身に言い聞かせるべく、ノートに張り付けています。子供達は今月で退会しますが、ようどう館で教えて頂いたことが一生の財産になることと思います。最後の日ぐらい、ごあいさつにお伺いすべきところですが、仕事の都合がつきませんので、書面にて失礼いたします。長い間本当にありがとうございました。

“佐賀校” 長男を(5年前)どこのスイミング教室に通わせようかと思っていた時に、ようどう館は「泣いていようがプールの中に投げ入れられるよ」とか「こわい(厳しい)先生ばかり」と聞いたのでやめました。二男の時は「前より、ましよ」と聞いたものですか、体験させてもらい、本人が「ここがいい!」と言ったので入会させてもらいました。人の噂は怖いです。

“佐賀校” 入会して日が浅いのですが、ようどう館にお世話になり良かったと思っています。私も噂を耳にしたことは何度もありますが、それは実際に通わせたことのない親御さんからのもので、通わせていらっしゃる方からは、とてもイイという事しか耳に入りません。娘はとても気に入ったようで、厳しいからイインダ!というような事を言いました。それは程良い緊張感と、充実した時間を過ごせるからではないでしょうか?本来ならば学校も昔はそうでしたが…。厳しくするには体力・気力とも疲れ、大変なことだと思います。先生方のご指導には本当に感心いたします。水泳以外に基本的な事を教えて頂き、そういう場を作ってくださっていることを嬉しく思っています。今まで通りのようどう館であり続けてくださる事を願います。入会をためらう方がいらっしゃるとの事、私も知り合いの方が「うちの子は甘えているからついていけない」というのを耳にしたことがあります。私なりに勧めたのですが…。今はインターネットの時代、どんどんようどう館アピール、習っている子の声、紹介されては…。今はTelして聞いたり、人の話を聞くより、手軽にまずはという形でパソコンに向かう方が増えていると思います。我が家の次女は、チョウ!恥ずかしがり屋で頼りない存在ですが、ちゃんと通えていますし…。1つ、不安な噂があります。「ようどう館のバスはよく田んぼに落ちている」と聞きました。限られた時間、安全運転でと願うばかりです。

“佐賀校” 正直言って失礼ですが、最初はようどう館は暗い?というイメージがありました。知人にも「なんかあやしい感じがする」と言われた事がありました。ところが中の練習を見させて頂いた時に丁寧な指導、子供達が喜んでいる顔を見た時に、外見・イメージで決めてはいけないと思いました。ある時「うちの子はようどう館に通っている」と言うと「ようどう館って厳しいとやろ?」と聞かれた事があり「ううん、体験入会があるから行ってみられたらわかりますよ」と答えてました。今はようどう館に変えさせてもらって本当に心から良かったと思っています。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” 私が入会前に聞いた噂は「厳しいらしい」「早く泳げるようになるらしい」という事でした。入会後人に聞かれるのは「厳しいんでしょう?」と言われます。その時なんと答えてよいのか迷ってしまいます。その人がどのくらいの練習を基準に言われているのかわからないからです。私は武雄から転勤で佐賀へ来た時、いろいろ1日体験へ行きました。その中で某スイミングへ行った時、泳いでいる時間より友達とおしゃべりしている時間が長かったのでビックリしました。そこと比べれば厳しいと思われるかもしれませんが、私は子供に「泳ぐことが楽しい!」「タイムが短くなって嬉しい!」もちろんお友達や先生方との関わりも大切です。私はようどう館を選んでよかったなと思っています。

“佐賀校” 佐賀に引っ越して来てすぐ体験をさせていただきましたが、見学して思わず「ここだ!!」と入会を決め、今に至っています。「厳しい」とは全く思いませんでした。今まで通っていた所は、何となく子供を「お客様扱い」しているようで、疑問に思っていましたが、ここは本当に「水泳を指導する所」という印象で好感を持ちました。礼儀面でもきちんと注意して下さいます。また目標をかかげ、練習前にはその確認を全員でしています。家でも子供には厳しい方だと思います。人前でも悪い時は手を上げて叱ったりもしますが、周りにはあまり怒らない親も多いなあと思います。そういった方が厳しい、と感じているのでしょうか。出来ることを手を抜いてやらなかったりした時は、厳しく叱ってほしいと思います。いつも子供には「何故水泳を習うのか」を話していますし、ようどう館の良さも話しています。今後ともびしびし指導して下さい。最後に古賀先生の「ようどう館だより」、時々反省させられたり励みになったりと楽しみにしていますので、今後ともよろしくおねがいします。

“佐賀校” いつもご指導ありがとうございます。我が家の娘2人も少しずつですが泳げるようになってきて毎回スイミングのある日を楽しみにしています。以前私(母親)が耳にしたことがある噂といえば…「プールに生徒を投げ込む」など「スパルタ」のイメージがあったように思います。『厳しい指導』という言葉からどんどん話が大きく現実とはかけ離れていったのではないでしょうか。実際に2人が体験した時見学しましたが、先生方が大きな声できびきび指導されているのがとても印象に残って、決して厳しいとは思いませんでした。「あいさつ」や「ルールを守る」ことは親が教えるべき事ですが、親以外の大人に言って教えてもらえることは幸せなことだと思います。色々な情報があふれる時代ですが、噂に惑わされず、自分の目で見て体で感じて真実を見極めたいものです。変な噂にはいつもきっぱり否定しています。今のままの「ようどう館」を続けて下さい!

“佐賀校” 子供が4才になった時に体験の申込をした事がありました。でも、その時は身長が95cm以上ない子は駄目と言われ、仕方なく他のスイミングに入れました。1年半ほど通ったのですが、そこでも、また身長のことを言われ、上のコースに上げてもらえないという事があり、「今なら身長も100cmになったし、いいかも」と体験から入会に至りました。子供がもっと小さい頃から「水泳はさせたい」という思いがあり「させるならようどう館で」と思っていたので、身長が低いことで入会できなかった時は残念でした。私自身、子供の頃は厳しく育てられた事もあり、子供にもそうしてしまいます。子供が「今日、先生に背中一発された」という時がありますが、理由を聞けば「お友達のとば見らんで、しゃべりよったけん」とか言うので「そいはたたかれても仕方なか。あんたが悪か」という程度です。最低限必要な事を守らなければ、私も手を上げることもありますので…。以前通ったスクールは「優しい」の一言。先生が大声で注意するなんてありませんでした。だから、緊張感みたいなものは感じられませんでした。ようどう館には、一種の緊張感があると思います。でもそれは「水をなめていると死にもつながる」という事を暗黙のうちに教えられているようで、私は好きです。ただ「たたくと体罰・虐待」と思いがちな親が多いので、そういう緊張感を「先生がこわいから、スパルタだから」と思われてしまいがちなのかなあと私は感じていました。ようどう館について、スゴイ事を聞かれた事がありますが「ようどう館って、先生がみんな”しない”持って、プールサイド歩いてるんでしょう」でした。笑ってしまいます。昔あった「何とかヨットスクール」じゃあるまいし、人の噂はこわいです。

“大和校” 県外より転居してきたため「イメージ」や「噂」は全くないまま入会しました。転勤族なので、スイミングスクールも4校目ですが、今までの3校にはなかった「厳しさ」があって、とても良いことだと思っています。他の所では、コーチと友達のような口をきいたり、ふざけたりしててもOKで、帰りには館内の自動販売機で買い食いする習慣がついている子供がたくさんいたり…と、水泳教室なのに、なぜ??と思うようなことがたくさんありました。返事もきちんとできない、敬語も話せない子供が増える中、ようどう館のように、当たり前のことを教えてくれる所はありがたく思います。

“大和校” うわさは「シラミ発生」(-どこの施設も同じでしょうが)と「厳しい」は聞いておりました。見学させて頂く限り注意すべき時は注意され、できた時は大袈裟にほめて頂きよく指導していただいていると思います。今後「求めるもの」は今まで以上に「一緒に通っている同志との絆を大切に」の指導をしていっていただければと思います。継続することの大切さ、一緒に頑張ってきた友を大切にする気持ちをずっと持ってもらいたいと思います。あと最近「どうして鼻に水が入るのか?」と子供が技術面であせっているのを聞きました。練習の途中で「解らないと思っている事の質問コーナー」でも少し設けていただければと思いました。思いつくままに乱筆お許し下さい。

“大和校” 強化コースでお世話になっております。ほぼ毎日頑張って泳いでいます(練習に行くのはとても楽しいようです)。今のところ練習に行くのがいやだとか言った事はないのですが、練習内容の中にトレーニング(ストレッチ、ランニング他)など取り入れる必要とかないのでしょうか。教えていただきたく思っております。

“大和校” 入会以前に他人から「厳しい」と聞いていましたが、通わせてみて、最初水をこわがっていた子供が1ヶ月で水をこわがらなくなり、3ヶ月後には水にもぐることができるようになり、ようどう館に通わせて本当に良かったと思っています。見学に行ってみても、本人も楽しく頑張っているように見えました。これからもご指導の程よろしくお願いします。

“大和校” 最初上の子をようどう館に入会させる時も、まわりから「ようどう館って厳しいらしいよ」と言われ、それなら私の子向きだと思い迷わず入会させました。今の私にとって「ようどう館」は水泳が上手になる事はもちろんですが、私が教えてやれない事、あいさつ、返事、その他練習以外の事、水に対してしてはいけない事などを教えてもらう為に子供達を通わせています。私が一番言いたい事は、ようどう館の先生方は子供達に対しての接し方が本当に上手だと思います。メリハリをつけてと書くとちょっと違うかもしれませんが、しかる時はしかる、ほめる時はほめる、上手にされていると思います。最近の子供達は、大人を甘くみている傾向があるように見受けられます。私の子もそうですが、学校の先生、近所の方、周りの方に対してです。何故なのか、いろいろ私なりに考えてますが、結論ではないかもしれませんが、大人が子供をあまり叱らなくなったのも、ひとつの原因ではないでしょうか。今は先生がちょっとでも手をあげたりしたら、体罰だと 言われます。でも、昔はたたかれるのはあたり前だったと思います。(私が子供の頃ですから、そんな昔ではないのですが…)子供もたたかれて覚えることもあっていいのではないでしょうか。私も子供達がしてはいけない事、約束を守らなかった時は何回か手をあげた時があります。又、その時にいた友達にもおこった時もあります。悪い事、間違っている事をしたら、我が子はもちろん、友達まで叱ります。それが私の教育方針です。手をあげる事は子供に対する愛情のひとつだと考えています。ちょっと前ですが、子供の練習を見にきた時、男の子二人が先生から厳しく怒られ、背中をたたかれていました。水泳は水とのつきあいです。そこで団体行動をできない子がいたり、間違った事をしたりする子がいたら、一歩間違えば事故にもつながります。私は厳しくするのは賛成です。でも「ようどう館」の先生方は厳しいだけではなく、子供達に水に接する楽しさも十分に教えてくださってます。ただ単に子供達に水泳を教えるだけでなく、子供達に教育もしていただいて いると思います。又、あとひとつ「ようどう館」に入会させて、「ようどう館」と接して感じた事は強化の子供達のあいさつのちゃんとできる事、あいさつや返事、これが人間と人間がつきあう一番大事なことだと思います。「おはよう」「こんにちは」「ありがとうございました」「ごめんなさい」「すみません」など…。あいさつが一番と思っている私も人に会ったりしたら、元気にあいさつをする様心がけています。それを子供達が感じてくれたら…と思ってますが、上の子はまだまだ声が小さく、強化で見学されている他の方にあいさつする時もボソボソ、私の前に来てもボソボソ、逆に私が大きな声を出してあいさつして「声が小さい」と言わなければいけませんが…。いつか元気よく大きな声であいさつする姿を望んでますが、強化でちゃんとあいさつできる子達を見て普通コースの子達も先生方にもう少し元気よく明るくあいさつできたらなあと少し思っています。今までダラダラと書きましたが、私はまわりに水泳をさせようとされているお母さんには「ようどう館はよかよー」とすすめています。これからも子供達とビシビシ厳しくそして楽しくつきあって下さい。それから毎月雄樹先生が書かれるようどう館だより、よく毎月毎月「なるほどっ」というようなことを書かれて感心しています。大変でしょうが、毎月頑張って書いて下さい。仕事中さぼって書きましたので、乱筆乱文ですみません。

“大和校” 入会する以前のイメージは、厳しく指導してもらえるということでした。噂も同様です。今後求めるところは、家庭ではなかなかできにくい団体におけるしつけや、精神の鍛錬などを水泳を通して学べる様になればというところです。

“大和校” ようどう館の噂といえば「よそに比べて、フォームを正しく指導してくれる」という事を聞いたことがあります。本当にその通りでした。子供の泳いでいる姿を見ていると嬉しくなります。初め泣いてばかりで大丈夫かなと思いましたが、今では先生方のご指導のおかげで、元気よく風邪も引かなくなり、とても感謝しております。これからも、びしびしとご指導の程、よろしくお願い致します。

“大和校” (ようどう館のイメージについて)幼稚園の時から他のスイミングスクールに通っていて、小学校入学時にようどう館に変えようかと思っていたのですが「ようどう館は厳しい」とまわりの反応の一言で断念したのが現状です。何が厳しいのかわかりませんでしたが…?(ようどう館に求めるものについて)集団生活において必要な基本的なマナー等、これではその子にとってマイナスになるというような場合は教えていただけたらと思います。雄樹先生の厳しいの基準について、なるほどと納得しております。(強化部へ求めるもの)スイミングで泳ぐだけでなく、ストレッチをさせたり、金立公園までジョギング、また公園で体を動かしたりする等の体力づくりはいかがでしょうか?

“大和校” 子供2人を水泳を教えさせたいと思った理由は、風邪を引かない体力を付けさせたい。人間まず体が資本です。かつ水難事故対策です。ようどう館さんをえらばさせて頂いたのは、自宅に近く、厳しい事はかえって子供の育成にはプラスであると判断しました。毎週土曜日に子供2人の水泳を少しだけ見させて頂いていますが、先生方のご指導には大変満足させて頂いております。水泳の指導だけでなく、人間としての礼儀、善悪の判断についても正しく厳しく指導していただきありがたく思っています。古賀先生のようどう館だよりを家内と読み、いつも感心し、指導をまかされる安心感を抱いています。

“大和校” 上の子が入会した頃ですので、ずいぶん前の話ですが、「選手にするの?」と聞かれました。もちろんそんなつもりはなく他のスイミングスクールと比較した結果ようどう館が一番良いと思って入会させただけですが。スイミングに限りませんが、何事も習うからには一生懸命頑張ってほしいと思っています。遊び半分の楽しさではなく続けることの楽しさ、やり遂げることの楽しさを子供に知ってもらいたいとも思います。家庭での厳しさとは違う厳しさを希望しています。(もちろん先生方を信頼しているからこそ!!です)

“大和校” 初めてようどう館を訪れた時、体操や目標を大きな声で言っているのに、びっくりしました。こまくがやぶれそうで、思わず耳をふさいでしまいました。こんなに元気な子供らしい姿を見てとても嬉しくなりました。練習はとても有意義なものでした。練習する時はしっかり指導してもらえるし、遊ぶ時は、スキンシップ豊かにワイワイ一緒に遊んでもらって信頼関係も生まれているようでした。先生から言われた事をやらなくて、先生からビンタをもらった事もありましたが、そこにはすでに信頼関係があった為、素直に受け入れられたのだと思いました。これからもよろしくお願いします。

“大和校” 私も入会する前、厳しいと聞いていましたが、見学(体験教室)をして、ホッとしたのを覚えています。子供にはあいさつがきちんとできるようになってもらいたいし、いけないことは、親だけではなく、回りの大人達が注意していくべきだと思っています。(子供しだいですけど…)小学校に入学して、活発な子になり、元気で風邪も引かないようになってうれしく思っています。(もう少し、大きな声がでるようになれば…と思うのですが…)

“大和校” 私は厳しいと聞いて入会を決めました。楽しくすることも大切ですが、できれば泳げるようになることを第一に考えたいです。水遊びというのではなく、やはりトレーニングとして「ようどう館」に通ってほしいです。本人からは一度も厳しいと聞いたことはありません。それよりも月曜日が楽しみなようです。これからいろいろなことにぶつかっていくと思います。「私にこれがある」という自信がつくような事に水泳がなってくれるとうれしいのですが、そうでなくても泳げるようにはなってほしいです。本人はとてもマイペースですが、遅れても行きたいという姿をほほえましく見ています。

“大和校” ようどう館=厳しいという噂は入会前もその後もよく聞きます。私は厳しくしていただきたく入会しました。本人は厳しい時もあるけれど優しい時もあると言ってスイミングに楽しく通っています。他のスイミングスクールより泳げるようになるという噂もよく聞きます。水を恐がっていたのに今では年中行きたいところがプールの、水泳大好きになってきているみたいです。小学生になってもよろしくお願いします。

“大和校” 看板に書いてある言葉を他の方が見て「すごいねー」と言われたことがありますし、水を怖がる子は「ちょっとようどう館は最初から泳ぐのが目的だからね」という噂を聞いた事があります。私は少し位厳しくしていただき、精神的にも強い子になってもらえればと思います。

“大和校” 入会前に聞いたことは、やはり「厳しいってよ!」ということでした。しかし、厳しいにもいろいろあると思っていましたし、私自身、よその親よりも良い意味でも悪い意味??でも厳しいと思っていますので、高度成長期に大事に裕福に育てられている 私たち親に、育てられている子供達には厳しい場面に直面させて考えさせることは大事なことだと考えています。(でも親がもっとしっかり考えを見つめないといけないとは思いますが…)最近聞いたこと……「いっぱい泳がせんさってね…」←スイミングに行ってるんだから当たり前のことだと思うんだけど…

“大和校” 私も最初別の教室に通っていました。しかし長い目でみても進歩がなくようどう館に行っているたくさんの友人に聞いてみたところ、みんなようどう館に通わせて良かったと言いました。体験に行って先生方の真剣に取り組んでおられるところに感動しました。やはり噂ではなく実際みて体験しないといけないと思いました。何事も先入観にとらわれてはいけないと改めて考えさせられました。ご近所や友人の中にもスイミングに行かせたいと言われている方々にようどう館の事を聞かれます。「厳しいでしょう?家の子はおとなしいから心配」と言われます。「一度体験してみたら、イメージと違うよ」と言っています。

“大和校” 私は3人の子供の母です。上の子がようどう館へお世話になるようになったのは小学1年生と同時でした。幼稚園の頃は別のプールへ行かせていましたが、ただ水になれるというくらいで物足りなさを感じていました。以前から厳しいという評判と幼児は入れてもらえないといったことでした。それとプールから出た時の更衣室の寒さと髪を乾かせるところがないよということでした。土曜日は午前の部も作っていただけたらと思います。

“大和校” 入会前は厳しいという噂をよく耳にしていました。でも同じ練習時間と同じ会費を支払うなら、やっぱり上手になってもらいたいというのが親の本音です。ようどう館に入会し、本当に良かったと思います。今後ともよろしくお願い致します。

“大和校” よく他の人から「ようどう館は厳しいでしょう…」とか「ようどう館は競泳選手にさせるらしいネ」やら聞かれてましたが、入会させてずっ~となりますが、子供2人共元気に楽しく行ってますので私としては満足してますし、そういう噂等は全く根も葉もないので気にしてません。これからも子供達が元気に身体を動かして楽しくストレス発散の場所であってくれればいいと思っています。先生達も大変でしょうがよろしくお願い致します。

“大和校” 上の子供も合わせて、スイミングスクールは他にも3カ所お世話になりました。入会する前はやはり厳しいと伺っていましたが、見学させていただいて、厳しいというよりはけじめのある練習と思います。そして、貴館が他の3カ所に比べて上達が一番早いように感じます。今後ともよろしくお願いします。

“大和校” いつも子供達がお世話になっております。「ようどう館に求めるもの」ではないですが、最近ようどう館をやめたり回数を減らしたりする子供達の話をよく耳にします。最近少し練習に対して意欲をなくしていた時がありました。結局先生に相談して直接話をしていただいて、また元気が出ました。練習中、先生方は子供達の様子をよく把握されていらっしゃると思います。子供がいやがることもあると思います。そういう時や心配事等、先生方にお話ししたり、相談してはいかがでしょうか。簡単にやめたり回数を減らしたりせずにすむのではと思います。

“大和校” 他のスイミングスクールに比べると厳しいらしいという感じ。知人の話では「体験教室に参加してみたが、スパルタ式でうちの子には合わないと思った」ということでした。実際のところ練習等1度も観たことがないので何とも言えないけど、うちのこの話では「練習ばかりできついから行きたくない」といってます。まあでもせっかくだから1年間は続けさせようと思ってますけど。だいたい保育園の契約先が貴社なもので、たまたまやってるだけです。

“大和校” 入会する時に「よそは1年たっても遊び中心で、ようどう館では必ず泳げるようになる」と聞き、迷わずようどう館へ入会を決めました。水に対する恐怖感を持っている子供さんは遊び中心のクラブへ入会すればいいし、どんどん上達してほしいと思われる人はようどう館でいいと思います。噂に振り回されず、今のままでお願いします。ようどう館へ入会して良かったと思っています。

“大和校” 入会前は厳しいという話も聞いたこともあり、最初は少し厳しいかなと思ったりもしましたが、今は、当たり前の事を当たり前にしていただいていると思います(他を知らないというのもありますが)。保育園でもやはりしてはいけない事など当たり前の事を、まだまだ知らない子供達を特にしかりもせず(知らん顔とは言い過ぎですが)、そのまま見逃してあることが多々あります(全然知らない子供が全然知らない父兄にキックやパンチをしたりなど…)。ようどう館は悪いことをしたり、きちんとしない子はきちんと叱ってくださり、うちの子供には(私の教育の考え方と)とてもマッチしていると思っています。

“大和校” 上2人の子供達は他のスイミングに行ってましたが、ようどう館に来て思った事は、プールが狭いというイメージと、あいさつは元気でビックリしました。私も「ようどう館は厳しい」と聞いた事がありますが、今の時代「あいさつ」「ルール」を守る事を教えてもらってありがたく思います。選手にならなくても溺れないだけでもいいです。楽しく、泳いでほしいと思います。

“大和校” 私はようどう館を昔ながらの武道場のようなところだと思っています。武道の技だけでなく、礼儀や上下関係等心身共に成長できるのが武道だと思っているので、ようどう館の指導内容は、とてもありがたく思ってます。知人に尋ねられた時も「きちんと指導していただいて、とても気に入っている」と返事しており、二人程入会されたようです。又、外観を見て「施設が整ってないのでは?」と聞かれた事もありますが、「豪華とは言えないけど練習するには十分だし、きれいに掃除してある」と答えました。豪華な所が良い所と思っている人もいるのか…と、驚いた出来事でした。

“大和校” 「ようどう館は厳しい」という言葉、何度も耳にします。質問もされたことがあります。そう聞いてこられる方は厳しい=スパルタと思ってらっしゃるようです。入会させる前、何度も見学して、スパルタというイメージは全くありませんでした。ごく当たり前の事を指導されていました。他のスイミングに見学に行った時、プールサイドで走り回ったり、水の中でもふざけ合ったりしていた子供達に注意などされてませんでした。事故でも起きたらどうされるのだろうと思い不安でした。まるで遊びに来てるような感じでした。水の事故から守る為にも基本的な事はしっかり身につけてほしいと願っています。その点、ようどう館の指導は我が子にあった指導だと思っています。

“大和校” 入会前は「厳しいけど、上手になる」と聞いていました。しかし、本人に時々聞いてみますが「おもしろかー」としか言いません。まだ見学に行ったことはありませんが、おたよりなど読ませてもらっていますので、間違った厳しさではないと思っています。できないから習っているので、厳しくしてもらった方がのびると思います。お会いした事はないのですが、良い先生が多いような(メンタル的にも)、イメージを持っています。

“大和校” 私も厳しいと聞きました。でも子供達は喜んで行っております。「たのしいよ」という言葉もよく聞きました。厳しい事を悪いと思った事はありません。厳しいと思うのは、その人、子供それぞれ違うのではないでしょうか?厳しい中がんばって次のステップへあがれた時の嬉しさは、今、でないとあじわう事ができないと思います。だからこそ、必要な厳しさがあって、楽しさも感じる事ができると思います。言いたい事を上手く書く事ができませんが、子供達が楽しく行ってるという事はとてもいい事と思います。これからもよろしくお願いします。

“大和校” 厳しいとは聞いていましたけど、うちの子にいいと思って入会し、今は楽しく行ってます。学校の終わる時間でバタバタしないで練習に行けるようにお願いします。

“大和校” 3人の子供がようどう館にお世話になって7年位たちますが「ようどう館は厳しい」という噂は聞いたことはあります。私自身は、子供に水泳をするなら「遊び感覚」よりきちっと基本を教えていただいて「ようどう館だより」にあるようにあいさつ、返事、人の話を聞く…などできて当たり前の事柄を水泳を通して学んでほしいし、家でも同じ考え方で子供に接してます。「厳しい」という意味がそれぞれ十人十色でその人の感じ方で悪い方にとられたり、良い意味でとられたりで難しいです。子供が水泳を習い始めて感じる事は、他の水泳クラブにやられているお子さんより、上達も早くしっかり基本ができて泳ぐ姿がきれいです。又、生活面でも子供がいい方向に変わっていく姿を見ると嬉しくなります。私は、子供さんが水泳を習いたいというお母さんには「ようどう館がいいよ」と勧めています。

“大和校” 何年か前に、ようどう館はオリンピック選手を育てるところだから、すごく厳しいと聞き、入会をやめ、他のプールに二年間通いました。水になれるためだからと思っていたからです(幼稚園の時)。でも一昨年くらい前から某プールは何年(4~5年)通っても25m泳げないという話をよく聞きました。うちの子も昨年くらいからプールに行きたいといっていたので、どこのプールに通わせようか迷ってました。当プールに通っている子供の親に聞いたら「そんなことないよ、子供もすすんで行っているよ」と聞き、「一度見学に行ったらいい」と言われ行ってみました。見学に行って、良かったと思い、当プールに決めました。子供にもプールから帰ってきて聞いてみると「楽しいよ」「ほめられたよ」とうれしそうに言ってるので安心して通わせられると思いました。子供を見ているともっと早く当プールに通わせていたら良かったなあと思いました。

“大和校” 今から8年ほど前、○○学園で水泳をされていたある先生に「どの水泳教室がいいですか?」と聞いたところ「指導が良くまず営利主義でないという点でようどう館」と勧めてもらい、ずっと子供はようどう館でお世話になっています。おっしゃる通りだったと思っています。又、通わせてみて思うことは、水泳指導以外の躾面をしっかり指導して下さっているので安心してお願いできています。(他のスイミングスクールはバスを待つ間、お菓子を食べ、ゴミはそのまま道に捨てています。)今後ともよろしくお願いします(3人目も…)。

“大和校” (入会前のイメージ)上達するために行く所。大きい子供(小学生)が目標を持って行く所。例えば水泳選手になりたいなど。よく聞く噂は「ようどう館は厳しいそうね」です。そして何が厳しいのかは具体的に把握してないというか、聞いても「よく知らないけど厳しいって聞くから」という感じです。以前(1年半前)ようどう館に入館する時、体験で他のスイミング(幼稚園団体)とようどう館を同時に行きました。その時の感想は一方が水遊び、そしてようどう館はスイミングスクールというものでした。また私がようどう館を気に入った点のひとつは、子供(低学年・幼児用)のために考えられたプールです。

“大和校” 土曜日の午前中にもコースを使ってもらえれば、1年生になっても通えますのでお願いします。

“大和校” 良く「ようどう館は厳しかろう?」と聞かれます。私は、たまに子供達の様子を見学に行くのですが、厳しすぎると感じたことはありません。以前知り合いが「子供がやめたがるのであんまり厳しくしないでほしい」と電話しよう…と言っていました。厳しい厳しくないの受け取り方は人それぞれ…。子供は何人か一緒に入会しましたが、「厳しすぎるね」と会話をしたことはありません。泳げるようになるためにと入会しましたが、子供達はそれ以外のことも学んでいるような気がします。

“大和校” 「厳しかろう」ということは聞いたことがありますが、特別な噂は聞いたことはありません。他のスイミングではジュースやお菓子、ゲーム他を持っていったりもありました。本館に通うようになってからは、そういうことは全くないし、行きたくないということもありません。皆勤賞でトロフィーをもらえることも嬉しさのひとつのようですし、病気をしなくなったことは一番ですね。苦手なことに自分なりに頑張っている様子は嬉しく思います。「愛のある厳しさ」をこれからもお願いしたいと思います。

“大和校” 厳しいが泳げるようになるという噂でした。うちの子らにはピッタリの場所のようです。泳ぐ日を楽しみにしているようで元気に出発しますから。自信を持たれて、運営してください。

“大和校” 入会する前はやはり、かなり厳しいという噂を聞きました。でも実際入会されている方に聞いてみると、そのようなことはないとのことでした。私はけじめある厳しさは良いと思います。週5日制になったら、土曜日の午前中も練習があるとうれしいのですが…。

“大和校” 入会して半年になります。年長組になり、ようやく自分から「プールに行きたい」と言ってきました。本人は「他のスイミング」に行きたいと申してきましたが、親の「ようどう館なら行ってもいい」という言葉に素直に従ってくれ、ようどう館へ行くようになりました。私はようどう館は「厳しいよ」と聞いていただけで、どんな所か全く知りませんでしたが、厳しいというところに惹かれたのか、なぜか好感が持てたのです。最近迄、水を怖がり、顔もよくつけきれずにいたスタートでした。少々心配しましたが、初日戻ってきた息子が、「楽しかったー!」と一言。次回見学に行くと、水泳を教える以上に、声を大きく出したり、元気よく体操をしたり、先生が話す時は静かにするetc…等、基本的なことをきちんと、正しく指導してくださることに、大変感激した次第でした。私もそのようにして育ってきたせいか、子供にもつい厳しく育てていますが、ようどう館の指導は安心するものがあります。本当に安心して預けることができます。厳しいと言われる方は、多分、この事に共感できないのではないかと思います。子供も皆勤賞をもらうため、風邪をひいていたとしても「行く」と言う始末です。多分、それ以上に楽しいようです。「保育園で何が一番楽しい?」と以前尋ねた時は「プール」と答えてました。前回のテスト会で16級を頂き、認定書をずーっと見ていました。私は3回ほど見学に行きましたが、「叱る」と「ほめる」を上手く指導されていると思います。それに私は子供のペースに合わせて(段階に合わせて)されていると思います。今後も、水泳だけでなく、基本的な事も指導していただければと思います。子供は、学校に行ったら、「週2日行きたい!」と言っております。P.S.チエ先生退職、とっても残念でした。ほんと子供が好きなんだと思います。ようどう館だより、いつも楽しみにしています。

“大和校” 私も「ようどう館は厳しい」という話を聞いたことがあります。でも実際、体験入学をさせてみて、しっかりした指導、安全面ともにいい印象を持ち、入会を決めました。できるだけ仕事の休みが取れれば見学させて頂いてますが、息子も週2回の練習を楽しみにしています。皆勤賞をもらうのがうれしいようです。指導面も私は丁度よいと思います。練習のあとの遊びの時間で息子が楽しそうに遊んでいます。特に、ゆうき先生に放り投げられるのが楽しいと行っています。本人もスイミングをがんばる!!と言っています。今後とも、ご指導の程よろしくお願いします。

“大和校” いつも子供達がお世話になりましてありがとうございます。入る前は「ようどう館は厳しい」とよく耳にしましたが実際入ってみるとイメージとは違って技術面だけでなく、礼儀等も教えて下さるので入れて良かったと思っております。これからも今まで同様、精神面も鍛えて下されば、これからの子供達にとって一番大切なことだと思います。

“大和校” 噂としては、やはり「スパルタ」「厳しいけれどすぐ泳げるようになる」などイメージは最初は「厳しい」だったけれど、1度、前に、佐賀校の方へ見学に行って「礼儀正しい」というのも加わりました。求めるものとしては特に今以上のことはありませんが、家でも気をつけてはいますが「あいさつ」他の礼儀についてや、善悪についてはビシッと言っていただけたらと思います。(今時、親以外の大人に言われることがあまりないような気がしますので)

“大和校” ようどう館はフォームをきちんと教えてくれる、という話は、以前から聞いていました。実際我が子が通ってようどう館で良かったと満足しています。今の子供には厳しさが必要ですので、これからも今までの方針でお願いしたいです。又、厳しいといってもうちの子のように臆病な子供が水を克服できたのですから、適切な厳しさと優しさでご指導頂いていることを証明していると確信しています。

“大和校” 「厳しい」とは思いません。当たり前のように思います。見ていてとても丁寧だし、子供の教育にはいいと思います。他校が甘すぎるんじゃないかしら。

“大和校” 私は知人に「ようどう館はいいよ!」と言ってあったのでためらいもなく入会しました。「厳しい」とか聞いた事もありませんし、もしそうであってもそれについていけるだけの子供になってもらいたいと思います。本人から「行きたくない」とか言ったことを聞いていないし楽しく練習しているのだと思っています。本当に感謝しております。髪の毛を洗うのもいやがっていましたが、今、自分で洗って入浴などもひとりで出来るように成長したと思います。ありがとうございます。これからもよろしくご指導下さい。(びしびしお願い致します)口座引き落としになることを喜んでいます(ありがとうございます)。

“佐賀校” 入会する前は◎練習が厳しい◎練習量が多いなど聞きましたので、入会する時ついていけるかなと思っていましたが、子供は楽しいと言って毎日通っています。子供の顔もイキイキなって上手になりたいと意欲もわいているようです。体調がおもわしくない時、つらい時などは先生から声をかけてもらって少し休んでいたよと子供から聞いたりもします。先生方の目も行き届いているなと思いました。現在は、学校の先生方も子供に手をなかなか出せないとよく聞きます。親も甘い方が多いので、普通のことが厳しくうつるのかもしれません。「ようどう館」に通わせてきちんとする(自分の事は自分でする)事を教えてもらっていると思います。感謝しています。

“佐賀校” うちの子がようどう館に行っているというと「あそこは厳しかてやろお!?」と何度か言われた事はあります。練習の指導が厳しいと思われているのが大方だと思います。そんな時私は、練習の内容についてはよくわからないが、礼儀や態度についての指導をしていただけるのがありがたいし、それを厳しいというのかなと答えます。他の水泳教室にも通わせた事がありますが、水泳教室の部分とプラスα(遊び、礼節)の部分がうまく取り入れられてると思います。うちの子はよくふざけます。先生方の一生懸命さは、子供達を真剣にすると思います。ようどう館では、家の中では見たことない姿をみせてくれます。

“佐賀校” ようどう館の「強化コースに入ると鍛えられる」というイメージが普通の方々の間で上記のような噂に広まっているのではないかと思いますが、私はもっと上手になって(ついでに)体も鍛えられたらと思い、強化コースに入れていただきましたがうちの子供はようどう館の練習にも慣れ楽しんで通っています。

“佐賀校” 入館前はどこがいいか、何人かの人に話を聞いた時、全く知らない(貴館を)はやはり怖い、厳しいというイメージ。知り合いなどに貴館に入っている子供を持っている親達はあまり悪いイメージは聞きませんでしたし、プールの水は一番きれいとも聞きました。前に他のプールに行った後、ようどう館に入り、子供が恐がったのでやめたという友人もいました。一日体験の時、ふざけたらしかる、なまけない等々基本的な事を注意されるという事で、水泳が出来るようになったらいい、子供が楽しかったらいい、だけではないという指導のあり方が、厳しいとか怖いといった想像をされているのでは?と考えていました。他のプールは外から見えたり、一般の人が出入りするプールもあったりして開放的な感じを受けましたが、貴館は建物の構造上仕方ないと思いますが(場所も)閉鎖的な感じを持っていたのも確かです。怖いというイメージは、中を知らない、見えない、という事からも誤解されているところもある感じが少ししました。今もようどう館というと 「怖い所ってね~」「水泳選手にさせる為なの?」「女の子なのに?」???など色々言われます。子供はまだ短い期間ですが、上達すること(息つぎを練習しているヨ~)など、ほめられる事…などが嬉しいようです。注意されることも多いようですが。求めるものですが、今慣れかかっているところで(親子共々)まだ見えていませんが、今後感じた時は、何かの機会に記入させていただきたいと思います。よろしくお願いします。

“佐賀校” 保育園のお友達がいっているという理由で「ようどう館」に入りました。見学に行って子供の様子を見なければいけないと思い習い始めて1ヶ月目に見に行きました。今まで見たことがない迫力を感じました。2ヶ月目にして、子供が疲れて「行きたくない」「友達も休んでいるから休みたい」という子供の言葉と夕食が疲れきっている事で、食べることができなくなりました。私もかわいそうに週2回も行っているので週1回にできないかとお電話したところ「もう少し頑張ってみたら」という答えが返ってきました。その答えに驚き、簡単に「はい、いいです。週1回ですネ」という答えを待っていました。子供に「もう少し頑張って!!」といい、2ヶ月目「ようどう館」に慣れたようです。適応したんでしょうネ。今では、もっと上の級をねらっているようです。イメージから入るより良かったと思ってます。先生の熱心な教え、みんなの迫力、やる気、いいと思います。このままの指導でよろしくお願いします。ビシビシ鍛えて下さい。

“佐賀校” 他の習い事と比べれば厳しいかもしれません。しかし厳しいなりに先生方は子供達のフォローも忘れず上手です。結局は、ようどう館と相性が合うか、合わないかと思います。色々な方がいらっしゃいますが、噂にめげずに、活気、元気なようどう館でこれからも頑張っていただきたいです。現に数多くの成績(結果)が出てるじゃないですか。

“佐賀校” いつもお世話になっています。ようどう館に通っているというと「厳しかてやろ?」と聞かれた事はありますが、子供は喜んで通っているので気にとめていませんでした。先日、主人が見学に行き、先生方の指導に感心していました。皆で大きなかけ声を出し、びっくりしたそうです。私にも一回、見学に行くよう勧めました。今後とも基本的な社会のルールも含めての指導、よろしくお願いします。

“佐賀校” 姉をよそのスイミングスクールに5年間ほど通わせていましたが、本人の能力もあると思いますが、あまりものになりませんでした。子供には、物事に対する集中する力と、粘り強さができればなあと思っております。

“佐賀校” 入会前に「あそこはきびしかもんね」ということを本当に聞きましたが、練習は短時間ですし、集中できていいと思います。また子供が頑張ってできた時に必ずほめてくれる、それがいいです。またおたよりが毎月あるのもいいですね。

“佐賀校” (1)建物が古くて狭い (2)上達するのが他校よりも早い 入会してから人より聞きました。私は(2)のことを早く人から聞いていれば、もっと早く入会させていたのにと思いました。

“佐賀校” 入会前の噂 ◎とにかく厳しい ◎昔の学校のようなプール(設備等) ◎更衣室が寒い。求めるもの ◎今のまま礼儀正しさ ◎集中し、根性を鍛えてほしい。

“佐賀校” 私もようどう館はスパルタらしいという話を聞いたことがあります。そんなことないよと否定はしておきましたが…。それと他のプールと比べて、ようどう館はスピード、スピードと言うという話も聞いたことがあります。その人はうちの水泳教室はフォームを正しく教えてくれるけど、ようどう館はスピードスピードだもんね、と言っていました。私はフォームが悪かったらスピードは出ないんだよといいましたが、あまりわかってなさそうでした。かなり運動おんちの方なんでしょうね。また逆にもう今は大学生くらいになられた方のお話ですが…、あるスイミングスクールで何回トライしてもテストに合格しなかったので、父親がうちの子はなぜ○級に合格しないんでしょうかとそのスクールに問い合わせられたそうです。すると次の週には、子供がその○級合格の連絡を受けたとの事でした。すぐその親はそのスイミングスクールをやめ、ようどう館にうつられたという話も聞いたことがあります。少子化の中また過保護な親が多く、大変でしょうが、ようどう館のやり方を指示している親も数多くおります。どうぞ頑張って下さい。

“佐賀校” 貴館に対しては良いイメージがありました。「早く、速く、泳げるようになる」と。そうなって欲しかったので、近くに2つもスイミングがあるにもかかわらず、貴館を選び、4才から習わせ、送り迎えもしてきました。下の子が生まれ、バスになり、ほとんど見学に行ってませんが、25m泳げるのに1年もかかり、少々がっかりしているところです。もう少しなんとかならなかったのかなと。本人の能力がないと言われればそれまでですが…。毎回、祈るような気持ちで送り出している親がいることも知っていて欲しいです。厳しさについて… 大声で叱られたり、たたかれたりということが今の子供達には経験がないのでしょう。子供を王様にしている家庭が多くて、子供がおかしくなっていると思います。ただ子供というのは案外なぜ叱られているのか分かってない事が多々あります。なぜたたかれるのか、叱られるのか、分からせてから悪い時はどうぞびしびし叱って下さい。それと同時に良い時は、大げさにほめてやって下さい。

“佐賀校” ○ようどう館のイメージ:入館前は名前に館が付いた教育機関は熱心=厳しいというイメージがあった。人の噂でもすごくスパルタ!!という話をよく聞いていた。今でも「ようどう館厳しかてやろう?!」と聞かれます。○週5日制について:4月以降ようどう館でも土曜日の授業時間が変わるのですか?

“佐賀校” いつも大変お世話になりありがとうございます。以前、他の水泳教室に行ってある子供さんの父兄の方から「ようどう館は厳しいそうですね」と言われたことはありますが、今まで、特別そう感じたことは一度もございませんし、聞かれた時もそう答えました。心身共に、たくましく育ってほしいと願っています。どうぞ、これからも宜しくお願い致します。

“佐賀校” 私のイメージは厳しいよりも、元気があると感じています。2人の子供はあまり行きたがりませんでしたが、あんまり外で遊ぶ事もないので、週1回の水泳は必ず役に立っていると思っています。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” 具体的な事は聞かなかったが、厳しいという噂は以前から聞いていました。しかし、自分の子供はどうせ、せっかく水泳にしろ何にしろ習うからにはそれなりに上達(技術だけではなく精神的な面も含めて)してほしいと思うから、逆に「あ、厳しいならよかったな」と思いました。子供にも遊びと学習のけじめをつけてほしかったし、そういうことに対する厳しさ等、私は何も厳しいとは思いません。これからも、悪いこと等した時はビシビシ指導してほしいと思っています。いつもありがとうございます。

“佐賀校” ようどう館厳しい、よく聞きます。私は、厳しい?「あれが普通」と言っております。よそのプールである日親が見学に行ったら、子供はプールサイドでずーと遊んでいたそうです。その次の日に辞めたそうです。子供達も怒る先生は恐い、厳しい、嫌いと言います。怒る先生が良い、暖かいと教えているつもりです(私も子供を怒り、甘やかす)。子供が泳げない時、親以上に先生ががっかりしてくれます。お世話になります。いつもいつも足ひっぱりますけど、ビシバシとよろしくお願いします。

“佐賀校” ようどう館の良さは、礼儀(最低限の)を重んじた上で、水泳の技術指導を行って下さっているところだと思っています。またお忙しい中、手書きの「ようどう館だより」を出し、保護者に社会的・家庭的問題の投げかけを行われていたりと「水泳を教える場」という所を提供して下さるだけでなく、子供のみならず親までがその場を使わせてもらえる、またこれから子・親育ての時どうあるべきかという点まで言及されている気がしています(ありがたく思います)。指導方法も上記理念に沿っておられるものと信じたいと思っています。しかし、周囲のイメージ、評判は詳しくは知らないものの「笑えない評判」というか「事実」もあります。例えばプールに入る前の消毒水槽くぐり、これは保健所で指導されている手順ということだと思いますが、「水槽の中身」や「プールの水質」など、指導理念、方法以前の「衛生」または「衛生過多」という問題。または、施設の老朽化、不備といったことなど、理想論ではカバーできないところもあると思います。施設、特に水質の問題は、今後将来子供の成長に悪影響を及ぼさないか、とても心配しています。入会前の見学の際など、保護者に施設の説明なども本来されるべきだったと思います。私だけでなく、その他の保護者も直接ようどう館から説明がなく子供づてから親づてに広がって私の耳にも入った次第。元々正しい処置なのであれば、他のプール(学校も含めて)と入水前の方法が違っているのは衛生法上基準通りであり、その基準をクリアするために過多に行っている行為でもない、という説明があったら「笑えない評判」は広がらなかったのではないかと思います。この点に関しては今も疑問が残っています。「水替え」に井戸水を使っていて、年4回の入れ替えは多い方というのも?(他のプールの現状は私は知りません。でも?なのです)です。(県営プールより多いですか。ここは毎日ろ過させているそうです。)安い会費で何もかもまかなうのは大変かと思います。といって、値上げは退会者を増やすことになりかねず、館の存続もこの不況の折り、難しくならないとも限りません。後は、常時施設管理上、カンパを募るなどしてみられたらいかがでしょうか?いくら集まらなくとも、0円よりは足しになると思います。私達も協力いたします。ようどう館さんには、お金に代えられないものをいただいていると感謝しています。それなのに、色々な事件などからプールを閉じられた他のスイミングさんのようになってほしくないのです。しかし、前から言っているように、衛生であらんが為に、またはお金をかけないために子供達の健康を促進させるはずの水泳に行かせて、逆に病気が促進されては保護者は泣くに泣けません。子供もようどう館さんの適切な指導を喜んでいます。例え級が上がらなくても、水泳にやる気が益々出てきたように思えます。ですから、保護者が疑心暗鬼になって、子を退会させるようなことになってほしくはありません。どうぞ何事もオープンに、そして何よりも適切に行って、保護者を納得させ、運営していってほしいと思います。今の館の方法がやりすぎでなく、また説明にウソがないことを信じたいと思っています。(すみません、おたよりをもう1度読み直して、もう1点言及させて下さい)「厳しい」の基準…について、保護者の言っておられる「子供のペースで」というのは「子供の考えに合わせて下さい」と言っている人もいるでしょうが、決してそうではない(それだけではない)と思います。当方では、子供に軽度の障害(少し小4になって改善されたので、入会時に言っていませんでしたが、学習障害(LD)児と健常児の中間にあって、理解度が今ひとつで、記憶力の極端な良さと悪さがあり、人づきあいが難しい面があり、感情の起伏が激しすぎる時があります。学校内の指導が難しいと言われている、LDやADHD児なのです。)があり、理解など、社会的な面でも、しつけてもどうしてもうまくいかないことがとても多くあります。障害のないお子さんでさえ、子供そのものの考え方・性格によってしつけてもしつけられないこともあるでしょう。親が自らの責任を逃れるために、障害があるとか、または子供のペースでと言っているわけではないですし、他の方もそうではないと思います。「びしびししてほしい」と思っていることと 「子供のペースで」「厳しくしないで」というのは実は同じ事でもあると、わかっていらっしゃると思っていたのですが、このように「どういうつもり?」という書き方、考え方では、なお「厳しくお願いします」とは言えなくなりました。1つのことを1方面でしかとらえられない方では、いわゆる真実における善悪の区別はできたとしても、事象・現象における善悪の区別の難しさはわかっていただけないし、人の心の痛みがおわかりになられるのかな?と大変心配になりました。何も親や子供にこびへつらえ、顔色を見ろと言っているわけでもありませんが、そこは「うまくなって、速くなってほしい」という想いの中で「厳しく」されるのと、「人として良くなれ、水泳を好きになってほしい、水泳が楽しくなるように泳げるようになってほしい」そして「うまく、速くもなってほしい」という考え方で「厳しく」されるのでは、やはり違ってくるでしょう。「人として…」があって、ということは、相手を思いやる気持ち→子供の勝手なペースではなく、子供のやる気が出てくるやり方、そういったペースも大切にしてやって下さい。単に厳しくして、やる気もなくしてしまう厳しさは悪影響を与えます。という気持ちがあるのですから「甘やかす・甘すぎる親への警鐘であった」と私は思いたいのですが…。文章は本当難しいですよね。色々人によって取り方が違うと思います。私は「理念」をふまえた大人としての「厳しさ」なら「優しさ」ならようどう館さんを支持していますよ。

“佐賀校” 確かに「厳しい」という噂を聞いたことはありますが、私が耳にしたのは、そんなスゴイものはありませんでした。「上手に泳げるようになりたいならようどう館よ!」とも複数の人から言われました。同じ時間とお金を使うなら、「水遊び」より「水泳」をと思いお願いしました。実際にそう厳しいとは思いませんし、時に厳しいところを見たとして、それはその子のためを思ってのご指導だと思い、見せていただいています。本来家庭が行うべきしつけの部分までようどう館ではご指導いただいてるので、親としては本当にありがたく思っています。今後ともよろしくお願いいたします。(友人に聞かれた時もこのようなことを話してます。)

“佐賀校” 「ようどう館は厳しいけど上手になる」という噂を、私も確かに聞いたことがありました。実際入会して「厳しい」と感じたことはありません。水泳の指導だけでなく「あいさつ、返事、人の話を聞く」など、基本的な事を注意して下さることはとてもありがたいことだと感謝しております。今後ともご指導の程よろしくお願いします。

“佐賀校” 「子供はようどう館に通っている」と話すと、雄樹先生のお便りにあったセリフがほぼ100%と言える位の確率で返ってきます。そして最後に「だけどフォームはきれいってよく聞くわ」と続きます。私は個人的な意見として、その都度『厳しさ』についての話をします。俗に言うスパルタなのではなくって、例えば(剣道、柔道、華道、茶道などの)○○道に通じる『礼儀』と今の子供達になんとなく不足している『元気』を思い出させてくれるよい環境であること、学校や日常生活で味わう機会の少なくなった良い意味での『厳しさ』であることを伝えます。けれども先入観はなかなか消えないようです。「ようどう館に入れば泳げるようになる」というのは、先生方の熱心なご指導、適切なアドバイスと子供達の日々の努力の積み重ねの結果として表れるのであって、子供にとってそういう体験をすることが大切なのだと思っています。そんな風にたくさんの方々が感じていただけたらいいナと私も希望しています。

“佐賀校” 「ようどう館」という名前の響きからも、人の噂からも、厳しいというイメージは確かにありました。でも実際我が子を入れてみて、私に「厳しいよ」とか一言も言いませんし、子供を育てるのは親だけではなく、学校の先生、お稽古事の先生やその子を取り巻く社会の大人であると思うのです。自分の堪忍袋の緒が切れて怒るというのは、あまり良くないのかもしれませんが、その子に対して責任のある厳しさというのは絶対に必要だと思います。そして責任のある厳しさで叱った時、子供もその言葉の中に愛情がある叱り方かどうなのかは肌で感じるものだと思います。家の子はそれ位理解できると思いますので、愛ある厳しさで御指導下さいませ。

“佐賀校” 過保護は好かれないと聞いた事はあります。だからどの程度を過保護と認識されるのかが分からず、子供の事で相談したい事をためらっていた事がありました。その時の相談事は、入会したての頃、バスの中で悪口を言われてる事でした。子供は大人に子供の世界への干渉を嫌がる性格なので、ずっと黙っていましたが、様子がおかしいことに気づき、しつこく事情を聞いたらやっと話してくれました。我慢できると言ってましたが内容が肌の色が黒いことをからかうものだったので、差別的で相手の子のためにも良くないと思い、過保護な親のレッテル覚悟で相談しました(バスの先生に)。「注意します」と 快く応じて頂いて助かりました。たまたま悪口を言われることもその日からなくなり、今は子供も、楽しそうに通っています。確かに厳しいという噂は耳にしますが、いい噂もたくさん聞きます。何より新聞とかで大会での活躍を目にすると、やはり指導がいいのだろうといつも思っていました。長男は別のスイミングスクールに通っていますが、二男をようどう館に入れたのも実績があるから信用してのことです。悪い噂は気にせず、ようどう館の良さは実績が証明してくれると思います。

“佐賀校” 入会する前に近所の人から目からうろこが出るくらいうまくなったと、他のスイミングからようどう館に変えた方が言ってられ、私も変えましたが、本当にその通りでした。子供の可能性をうまく引き出し、上達させてくれる指導と思いました。

“佐賀校” 子供の習い事の話をしている時「スイミングに行ってる」と言うと「どこ?」と聞かれ「ようどう館」と答えると必ず「えー」とか「うわあー」というような返事が返ってきます。みなさん厳しいと思っているらしく「うちは楽しめればいいから」とか「体力作りができればいいから」などと話されます。しかし、子供本人からは一度も「つらい」とか「厳しくてキツイ」とか聞いた事がありません。今後も水泳の技術だけでなく、あいさつ、返事、態度など精神面の御指導もよろしくお願いします。

“佐賀校” いつも御指導いただき感謝しております。子供が25mを泳げず、先生に叱られたと帰ってきました(ちょっと前の話ですが)。でも次の週には頑張って泳げたみたいで、その時の喜びは本人にとって大きかったみたいです。くやしさをバネにして、目標に向かってガンバった子供をほめてあげました。厳しいとは全然思いません。今の子は辛抱強さが足りないので、少し厳しいくらいが丁度いいと考えます。あいさつなども大事ですし、記録はどうであれ、一つの事を続ける大切さを私自身指導したいので、これからも宜しくお願い致します。

“佐賀校” 水泳を習い始める前に「ようどう館は選手になるような人が行く所」と聞いた事があります。それを聞いただけで、敬遠してしまい我が子が行く所ではないと思っていました。初心者コースと選手コースは、練習時間も内容も全く違うことを、パンフレットに大きく書いたら良いと思います。「厳しい」という事についても、練習そのものが厳しいと思われているので、ダラダラしたり、礼儀をわきまえなかったりした時に厳しく叱るということを理解してもらえたら、誤解も少なくなると思います。

“佐賀校” 入会する前に厳しいとは聞いた事がありますが、うちの子はようどう館がいいと言ったので入会させました。本当に厳しいのかなーと思ったけれど、危ないことなどした時は怒られていましたけど、それが当たり前だと私は思います。子供もぜんぜん怖くないよといいます。他人から言われた方が、子供がわかる時もあります。

“佐賀校” 入会させるまでは、スパルタ式という噂を信じていましたが、先に入ったお母様方からその個人個人にあった指導をされるからいいとか、今どき子供達にビシッと言って下さるから、見ていて気持ちいいよ!と聞きましたので、安心して先生方にお任せすることができて、うれしく思っております。いつもありがとうございます。

“佐賀校” 私どもも「ようどう館は厳しいやろう?」と聞かれた事があります。お世話になる前もそう聞いていましたので、一度はエッと思いましたが、他のスイミングは子供のペースに合わせて練習がされている為、1年習っても泳げないと聞いてびっくりしました。そこで必ず泳げるようになるというようどう館の体験教室に参加する事にしました。指導方法を見ていたら、あいさつなど親でも子供でも今、とてもできなくなっている事をきちんとされているというイメージが強く残り、通わせる事に決めました。これからも指導よろしくお願いします。

“佐賀校” 厳しいという噂は聞いた事がありますが、入会させてみてそのように感じた事はありません。水泳以外の事(あいさつ等)で指導して頂いてありがたいと思っているくらいです。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” ○数年前に聞いた話ですが、水に慣れるようにと泳げない幼稚園児でもプールに落として慣れさせるということを聞きました。入会してみると「飛び込み禁止なのに…」と思いました。良い話では、うちは入会が遅かったので、どこのスイミングスクールに入れようか迷っている時「上手に泳げるようになるにはようどう館よ!」と聞いて入会してみようと思いました。○毎回練習を見学していて、いつも思うのですが、ようどう館の先生方は昔の学校の先生のようだなあと思います。今回のおたよりに書いてあったように「できて当たり前の事をやらない時に厳しくする」この当たり前の事が忘れられていく世の中が残念です。ぜひ、今のスタイルを継続してほしいです。

“佐賀校” ようどう館にはいると必ずはやく泳げるようになると聞きました。子供に聞いてみたところ「厳しい」とは今まで一回も言ってません。今まで通りでいいのではないかと思います。あいさつなど大きな声ではっきりやりとりがあるのはとてもいいことだと思います。

“佐賀校” ようどう館に対して噂とか聞いた事はないです。けどうちの子は同じ習っている友達のことで辞めたいと言ったことが2,3回あります。泣いて帰ったりしてきました。どうした、と聞くと友達に何とか言われたとくやしい顔して言っていました。そのつど気にしなくていいよとなぐさめたりしていました。2,3度見学したりした時は指導にも良くしてもらっていると思いました。子供があんなに泳げるようになったのか、すごいなあとびっくりさせられました。がんばりに頭が上がらない私です。25m泳げたとテスト会(記録会)でがんばったと帰った日はにこにこ顔でした。友達があと少しで25mの途中立ったのを見ていた子供が惜しかったよと教えてくれていました。その時少しうれしかった。子供の気持ちが…。これからもがんばってほしいです。

“佐賀校” 以前から噂でようどう館は「すごく厳しい」とか「スパルタなんだって」等を聞いておりましたが、私自身はそういう厳しい所で頑張ってくれたらいいなあという気持ちでした。年長の時に他のスイミングに通いましたが、顔つけが嫌で卒園と共に辞めてしまいました。自分の方から行きたい気持ちになる迄、待つ事に決め、一学期が過ぎようとしていた頃、「ようどう館に行きたい」と言いだした時には大変うれしかったです。自分が決めた事だから3年間は続けるという約束をして入会しました。「体験」に参加させてもらった時、私自身が一番感動しました。お腹の底から声を出し気合いを入れる先生方に最初はびっくりしましたが、幼い頃に声を張り上げ頑張る経験は死語になりつつある「根性」を育成し、返事を初め礼儀を教わる事もでき、家庭だけではとても教育できない部分を学ぶいい機会だと思います。これからもご指導よろしくお願い致します。

“佐賀校” ようどう館に入会した目的は、健全な精神と肉体を作ることであり、水泳がうまくなるという技術面は二の次でした。おかげ様でうちの子供も精神的、肉体的にたくましくなったと思います。特に、得意なことを身につけたことにより、何に対しても自信を持って取り組むことができるようになったと感謝しております。

“佐賀校” 「ようどう館に通っている」と言うと「あそこは厳しいんでしょ」ってよく言われます。けど、「泳げるようになるんでしょ(幼稚園生でも)」という言い方をされる方もいます。私は「他は遊びが中心だけど、ここは泳げるようになることが目的だから比べられない」と話しています。そうすると「きれいに泳げるようになる方がいいよね」と 他の親達も言ってくれます。私のスイミングのイメージは「泳ぎを教えてくれる所」と思っているので、厳しいくらいがいいと思います。時々遊ぶ時間をくれたり、メリハリがあるのも子供にとってはうれしいようです。遊び中心だと、私達とプールに行くのとかわりなくなるような気がします。今のままきちんと泳げるように指導していただけることを望んでます。週5日制になることに関しては、まだ幼稚園なのであまり気にしていません。今まで通り、土曜日もあるといいと思います。午前中に練習時間があるといいかな?なんて思います。小学校だと午前中に課外授業があるかもしれないので、無理かもしれませんね。

“佐賀校” (噂)整列させ、大声で今月の目標等を言わせるあたりは「体育会系・軍隊のスパルタ」を思わせて少しこわい。(ようどう館に求めるもの)生徒の水泳能力・レベル・良所・弱点になっている部分や問題点、それに対する指導方法等が、先生の指導能力に関わらず、同水準で発揮できるようなシステム作り(チェックリストを用いて、定期的に指導方法を確認するなど)場合によっては個別指導も盛り込んでほしい。(理由)○前回のテスト会で落ちた原因の練習を次のテスト会までの間にほとんど出来ていない。バタフライで落ちているにもかかわらず、バタフライの練習をしない日が多い。先生によっては、それぞれの子供の弱点を把握しているのか疑問に感じる事あり。2,3コースは1人の先生で、多くの生徒の平・背・バタフライの到達度を把握するのが難しそうだ。○プールサイドから泳いでいる子供に声かけしている先生より、水の中に入って、手取り足取り指導してくれる先生の方が子供の理解度がよい。

“佐賀校” ○聞いたことがある噂関連 近所の3才児をお持ちの方が「初めてのプール、上手にならなくてもよいから、まずは遊び半分でいいので、水に慣らせたい。ようどう館は泳ぎはうまくなるが、厳しいと聞いたので、行きたがらなくなると困る」と別のところにされていました。○ようどう館に求めるもの関連 保育園時代から通っていますが、ある時期練習に行くのを嫌がったり、かと思うと楽しそうだったりの繰り返しです。本人は何も言いませんが、最近どうも指導してくださる担任の先生による様だとわかりました。ご本人は怒っているのではなくても、大人の男性がよく響く声で叫ぶだけで、怖さを感じるようです。また初めての先生だと慣れるまで不安なようです。我が家は主人の仕事の帰りが遅く、休日も子供と違うため、特に大人の男性となかなか接する時間がありませんでした。週一回でも強く頼りがいありそうな先生方にご指導いただけて、本人にとって大変プラスになると思っています。

“佐賀校” 私自身は入会する前に実際に、ようどう館にやらせている方の話を聞いていました。それは「厳しいという人もいるが、そうではなくて、本人にやる気を出させて伸ばしていくのが上手だよ」という言葉でした。しかし確かに他のスイミングに行かせている人から厳しいという噂は耳にしたことはあります。しかし入会人数も増えているという事を聞いて体験に来た時に、大声でのあいさつ、1人の子へ対するみんなの拍手、先生方のマニュアルではない対応に親の方が感激してしまいました。これからも泳ぎはもちろんの事、あいさつや友達への応援やはげましなど学んでいけることを希望します。

“佐賀校” いつも子供がお世話になっております。厳しさの基準はわかりませんが、子供達は挨拶はもちろん、年2回のテスト会を目標にこつこつと練習し、先生方も子供の能力を十分に引き出して下さっています。その中には「厳しさ」はあるかもしれませんが結果があり喜びがあります。そして自信ができると思います。水泳が上手になるだけでなく精神的にもたくましく育つ場としてはすばらしいところだと思います。

“佐賀校” 私自身、子供(小5)から「もしかしたらお母さんは幼児虐待じゃない?」と言われるくらい、厳しく育てています。でも信念を持って一生懸命育ててます。入会前、あちこちで「ようどう館は厳しい」という噂は耳にしました。しかし、私自身の目でたしかめないと信用できません!噂ほどあてにならないものはないと思っています。ようどう館が本当にきちんと筋の通っている教育をしている自信があるのなら、子供を喜んで預けたいと思っています。(時々、先生のことをたずねたりして申し訳ありません。一応、子供の叫びはきちんとたしかめておきたくて…)これからもよろしくお願いします。私は「ようどう館はなかなかいいヨ」とうわさをしてます!

“佐賀校” いつも大変お世話になっております。このたび「ようどう館についてのアンケート」とのことで乱筆ではございますがお書きします。子供達は5才(年長組)から通っております。「ようどう館は厳しい」という言葉は通い始めて何ヶ月か経った頃一度だけ買い物へ行った時に店のレジの人から聞いた事があります。当時子供達は嫌な事は一つも言わず通っていたので(自発的に)私はこのことを、このアンケート依頼を見るまで忘れていました。私自身がようどう館について驚いたことは、祝日の日も平日と同じように水泳の練習があるということでした。もしかするとこれが厳しいと思われていることの1つでしょうか?しかし私は仕事をしており、この休日の練習は子供達の泳ぎっぷりが見学できるよい機会で、楽しく思っています(休日もお仕事をされている先生方には申し訳ないのですが…)。子供達も私が見学に行くことを喜んでいる(?)様です。見学に行って、特に厳しいと感じたことはありませんでした。長々と書きましたが、今後もどうぞよろしくお願いいたします。

“佐賀校” 「きちんと泳げるようになっていいよー」「上達していくのが子供にも実感できていいよー」とか、いい噂を聞きますが、悪いのは知りません。

“佐賀校” ようどう館に入る前は聞いていないけど「スイミングはようどう館」と話すと…「あそこはスパルタ」とか「すごく厳しい」とか言われました。けど…反面「上手になるやろ?」とも言われます。今頃のお母さんお父さんは自分の子供に甘すぎると私は思います。「自分の子供は入れたくない」みたいな他人事です。

“佐賀校” いつもお世話様になっております。「ようどう館」は厳しいとは聞きました。その他施設が古いのでプールの浄水が良くなくて薬品が強くて、帰ると臭くてすぐにシャワーしないといけないと聞きました(見学して全くの誤りだと気付きました)。学校ではあまり子供達にわかるような評価はなく、プールの場合、努力すれば級やクラスが上がり、休まず頑張れば皆勤できた月は倍の喜びがあると達成感を得ることができる場所だと思います。

“佐賀校” 確かに厳しいという噂は聞きました。1日体験の時にあまり厳しい(?!)様でしたらやめとこうかな…と思っていましたが、すぐに「何だ!別に厳しい訳ではないんだー」とホッとしました。私が小さい頃習っていたスイミングはとても厳しかったです(スパルタという意味で…)。先生はにこにことして、元気で誰にでも「こんにちは!!」と言ってくださるし、泳げる子泳げない子に関わらずレベルにあったムリのない指導をされてると思います。私も他の方に「厳しいか?」と聞かれると「全然よ!」と答えはしますが、誰でも「ようどう館イコール厳しくこわいところ」のイメージがあるようです。それとたまに「ようどう館では毛じらみがよく移されるって本当?」と聞かれます。「そんなこと聞かないけどー」と答えはしますが、習っている人以外のイメージは良くないようです。やはり習い事というものは、小さい間は1人ではなくお友達と一緒なら 「やる」という方も多いので「厳しくない」という噂は口コミでないと伝わらないかもしれませんネ。「ようどう館」に求めるもの…としては、ムリなお願いかもしれませんが、特に夏休みなどは長く、一日をもてあまし、昼は暑く外へもなかなか出て遊び続けることは最近少ないように思います。せめて夏休みだけでも夕方のスイミングを昼の時間にできないものかといつも母親同志話し合っています。それと短期集中で一週間程度の昼のプログラムなど夏休みにあれば会員が増えるのではないかなと勝手に思ったりします。うちの子もやっと25m泳げるようになったとうれしそうです。これからもよろしくお願いします。長くたくさん書いてしまいました。お許し下さい。

“佐賀校” 子供の友人がようどう館に入会されたのを聞き、子供自身が入会したいと申しましたので入会させて頂きました。入会の際は厳しいという噂もあり、本人も全く泳げませんでしたので、すぐやめると言い出すのではと心配しましたが、当時小学校高学年のお母さんから、ただ泳げるようになるだけではない、フォームがすごくきれいになる、小学校の水泳大会を見てもようどう館の子はすごくフォームがきれいだと聞き、それならと入会を決めた次第でした。子供も行きたくないと言った事は一度もなく、泳ぎもずいぶん上達し、大変嬉しく思っています。また、ジュースの自販機を置かない等、精神的な面での御指導にも感謝いたしております。

“佐賀校” 元気な挨拶ができるようになり、感謝しております。水泳の指導に関しても、厳しいくらいがちょうど良いと思います。

“佐賀校” 子供達が2年も他のスイミングに行っているのに泳ぐことができなくて、以前からようどう館の指導が良く、無理なく泳げるようになると聞いていたので、子供達に変わるように勧めましたところ、小1の男の子がようどう館に行っているお友達から「厳しいからやめた方がいいよ」と言われたそうです。子供は「ようどう館は厳しいから嫌だと」半年位言っていたのですが「1度体験に行ってみようよ」と説き伏せて連れてきたところ、とても楽しかったらしく入会して良かったと言っています。

“佐賀校” 私の身近にも良く「ようどう館厳しくない…?」と尋ねる方がいます。我が家の感じ方でお伝えしてます。「強い体になってるよ」「心のお勉強もできてるみたい」「行きたくないと涙流したこともあったけど、先生、親の応援で今の正しい泳ぎが身についたのよ」と私の口ぐせです。しかし、いろんな考えの方がいらっしゃいます。「スイミング選手になすわけでもないのに、一応泳げるならそのくらいでいいんじゃない」と言われたこともあります。我が家は、英語をやめてもプールはやめないつもりです。よろしくお願いいたします。

“佐賀校” とても良い指導を受けて感謝しております。家庭で行き届かないところまで、しつけの面等、しっかりして頂き、ありがたく思っております。ようどう館のスタイルを貫き通し、これからも頑張って下さい。

“佐賀校” 入会する以前ようどう館は、ここにも書いてあるように厳しいという噂を聞いていたために、娘は入会を嫌がっていました。そして、ようどう館はフォームをあまり重視せず、ただひたすらに泳がされると聞いていました。しかし、無料体験コースに参加させたところ、自分から「ここに行きたい」と入会を希望し頑張っている様です。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” 無料体験がありましたので、子供がやってみようという気持ちを持つかどうかで決めました。声が大きく子供達と向き合って指導されている姿に私もお願いしようと考えました。

“佐賀校” 私もよく「ようどう館は厳しいでしょう」と聞かれることがありました。その時は「そうかもしれません。でもここまでやらないと帰れないよ」と言って、子供のお尻をたたいてくれるので、私はようどう館でよかった」と言っています。親には子供も甘えがあって、なかなか言う事を聞いてくれないので、少しぐらい甘えのきかない場所があっていいと思っています。

“佐賀校” 噂というか「厳しい」という話は私もよく聞いていました。何を持って厳しいというのかはハッキリ聞いた事はありません。ただ他のスクールでは毎授業毎に「遊び」の時間があるのに、ないと聞いた時は一時間中泳ぐという事は大変だろうなと思いました。が、見学に行き、雰囲気を目の当たりにすると、大変だけではなく納得するものがありました。貴館に入学する前は他のスイミングに2ヶ月ほど通っていましたが、そこで命の危機感を感じました(オーバーかもしれませんが…)。送迎のバスの運転手さんが子供の乗り降りに無関心で、出発時もろくに確認せず車を運転していたり…。プールの中で授業中にふざけていても注意すらしないし、プールの周りを走っていてもそのまんま無視です。水の中ではちょっとした不注意で命取りになるのに、子供同士頭を押さえ合いながらのふざけっこに目も止めないのを見て在学をやめさせようと思いました。「ようどう館に求めるもの」とありましたが、まずは何より命の大切さです。数年前に他のスイミングで事故があり亡くなった子供さんは大人の責任でそうなってしまったと思います。そういう点で貴館は、私の子供を安心してお任せできると思っております。他にも習い事をしていますが、どれもこれも確かに「優しく、ソフト」です。でも命にダイレクトに関わる水泳は「厳しく」て当然だと思います。P.S.いつもきちんと送り迎えをして下さる運転手さんには感心しています。今のこの時代、何が起こるかわからないですから玄関までのお迎えはありがたいです。長くなりすみません。

“佐賀校” 厳しいという噂はありました。でも泳げるようになるのは早いと聞きました。実際に入っている人に聞くと、ある程度は厳しいが子供は平気みたいと言ってました。

“佐賀校” いつもお世話になります。確かに誰かにどこかで「ようどう館」=厳しいってよ!!ということは何度か聞いた事はありますが、うちは3才(年少)の時に初めてこちらへ入会させていただき、よそのクラブのことも知りませんし、よく見学させていただいていたのですが、どの辺が厳しいというのかあまり理解できませんでした。どこと比較して厳しいのか…?「あいさつ」や「体操の時」の指導、私は大好きです。あの大きいきびきびとした声を聞くと、親である私までが昔を思いだし、背筋がピンとなります。おかげさまでうちの子も家ではダラダラとしてますが、プールサイドでの歩く姿は姿勢が良く、1年生ながら様になっている気がします。→親バカですが…(^_^) 第一に、お金を出して泳ぎが上手くなるように行かせているのですから少々びしびし指導していただかないと、遊びに行くような感覚であればムダなような気がします。指導中に先生方がいつもしかめっ面をして指導されているならともかく、時には背中をたたく音がひびく時もあれば、時には笑い声がひびくこともあり、当の子供達はたぶん厳しいとは感じていないと思います。実際にうちの子は先生方のことを恐いとは言いませんし…。ということで少々長くなりましたが、今後ともビシバシと指導していただきたいと思います。親の小言は聞かなくても、ようどう館の先生方の話はちゃんと聞いてるようですので…。よろしくお願いします。

“佐賀校” しっかり教えてもらえると聞き通わせました。やはり最初はやめたいと言っていたのですが、上達するにつれ楽しくなり、言わなくなりました。体格もしっかりなり、良かったと思っています。

“佐賀校” ようどう館のイメージとして入会以前に聞いていた話は「ビニールハウスみたい」「スパルタで厳しい」などでした。小2の男の子なんですが、何とも弱々しく優しいタイプなので、嫌がらず通えるか不安だったのですが、喜んで通い期待以上に上達し「すごいね!」とほめると照れくさそうに「そんなことないよ。今度は50mクロールだよ」と嬉しそうにしている姿がとても頼もしくなってました。上の子が以前通ってたんですが、たった10ヶ月でどんどん泳げるようになり、学校での水泳大会では2位の男の子を20mほど離して50mクロールを泳いでいる姿を見て驚き、お姉ちゃんの方はとても自信のあるもののひとつに「水泳」と思ってるらしく、自信を持てたことがとても喜ばしく思いました。家庭でもなく、学校でもなく、子供が自分の力で「自信を持てる」ことができる場所として、今後もよろしくお願いします。

“佐賀校” 私の場合は知り合いの方(今は高校生中学生の2人のお母さん)から、ようどう館はいいと聞いていたので「ようどう館以外考えたことはありませんでした。ただ1日体験の日はすごくドキドキしました。子供によってはいやという子がいると聞いた事があったからです。他のスイミング教室は遊びみたいでちっともうまくならないという噂も聞いた事があります。ようどう館にいた子はフォームがとてもきれいという事も聞きました。転勤先で言われた方がいたそうです。厳しい…というのはどこを見て言うのかわかりません。ずっと見学させていただいてますが、先生方、スタッフのみなさん、当たり前の事を言っていると思いますが…。

“佐賀校” いつもお世話になります。入会前にみなさんから「厳しいけれど、きちんと泳げるようになるのはようどう館」と言われました。私も「厳しい」というのがピンときませんでしたが、厳しい方がありがたいという気持ちで入会しました。入会した日の見学の時に、小学生の子供さんが先生から背中をパシッとたたかれるのを見ました。子供が危ないことをしたからです。それからその子の目を見て、なぜたたいたかを教えていました。ウチの子供も飛び込んで一度先生に背中をたたかれましたが、愛情のこもったたたき方でした。それからはちゃんとお尻から入ります。そういうことを厳しいと思われているなら、とても残念ですね。ようどう館は「厳しい、優しい」ではなく、「熱心で温かい」先生方がいらっしゃる所だと私は人に言っています。ようどう館のイメージは、私達大人が子供だった頃に近い場所でしょうか。

“佐賀校” 初めようどう館の名前を聞いた時「あそこは厳しいよ」と聞き、別のプールに通わせました。そこのプールは、1人ずつ泳ぎ、あとは遊ぶだけで、顔つけの練習だけで2ヶ月終わりました…。初めから顔つけができていた我が家の子はつまらないみたいで、やめようかと思っていたところ、他のお母様方が「やめるならようどう館にやったら?」と言われ、厳しいんじゃない?と聞いたら「ぜんぜん、ただ礼儀作法は当たり前の事を言ってるだけで、そこを厳しいと言ってるんじゃない?」って聞いて、やってみたら、本人は全然怖くないと言っているし、何より楽しそうでした。今でも喜んで行ってます。たった一人の誤った解釈をされた方のために入会をためらってしまい、失礼かと思いますが2ヶ月ぼうにふってしまい、もったいなかったと改めて思います。ようどう館に通わせていらっしゃるお母様達の声でようどう館に入ったので、悪いイメージを変えていける様、私もがんばりたいです。

“佐賀校” ようどう館を希望した理由として、以前通っていたスクールではほとんど進歩がなく、先生の目が行き届かなく「いじめ」類がプール内であったのでやめさせましたが、ようどう館に通わせている父兄から「ようどう館は遊んでいる子なんていないし、ひとりひとりによく指導してもらうのできちんとしたホームを身につけ上達できるよ」と教えてもらい希望しました。子供にとってはきつかったり、厳しいと感じたりすることもあるようですが、練習の成果が出た時は笑顔一杯で帰宅します。ようどう館の良さを一番知っているのは子供達自身だと思いますし、先生方のおほめの言葉が何よりのごほうびのようです。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” 我が家ではようどう館5年目となります。入会前は特にイメージを持つことなく、上手になるよという事だけでした。入会後特に厳しいという印象は全くなく、子供に愛情をもって接していただけていると思います。で、未入会の方からはよく言われます。「ようどう館厳しいってねー」その都度「そんな事はないよー」と言いますが、聞くところによると他のスイミングスクールが甘やかしすぎ、ほとんど遊びの状態のようです。私としては、ようどう館も以前より少し優しくなってしまったように思われます。仕方のないことかもしれませんが、今のまま(以前のまま)でいて欲しいと思います…。(第1、子供達が恐いなんて言った事ありません!!)

“佐賀校” 子供がお世話になっております。「ようどう館だより」いつも楽しみにしています。今回書かれております厳しいについて、私も不思議に思っておりました。と言いますのは、子供が保育園に入園する以前、ある幼稚園に通っておりました。その時、水泳をさせたくて何度か人にたずねてみました。するとほとんどの人が「ようどう館って先生の厳しかてやろ」とか「ものすごスパルタで水にほうり投げんさってよ」等々聞きました。もう見学に行くのも恐いという感じでした。そしてその後ある保育園に変わり、そこに送迎に来て下さるスイミングクールに入会させ、その1年後今の保育園に入園し、ようどう館にお世話になる事になりましたが、いろいろなイメージが固まっていたので、普通のお子さんは少々厳しくても大丈夫だろうけど、家の息子はちょっと無理かも…、先生にも迷惑をおかけするばかりで練習にならないかも…と心配していましたが、試しに1日来て下さい、その時親も一緒に見学して下さいと言われ、行ってみると愛情いっぱいの指導と先生方のすばらしさを感じ、とてもうれしかったです。ようどう館では水泳だけでなく人として大切なものを学んでいると思って感謝しております。ありがとうございます。

“佐賀校” ようどう館に入会した時は何もわからず、みんなが入会するからとか思っていたんですが、入会してからは厳しいと思ったりもしました。でもそれは文章に書いてあるイメージではなく、悪い事は悪いという当たり前の厳しさです。今の子供は学校などでは 絶対にたたかれたり、走らさせたりされた事はないと思います。私達の学生時代は当たり前の事で、そうされたからこそ悪い事、いい事の区別がつくようになったと思います。家では怒ったり、たたいたりしています。でもほめてやる事も大切だと思っています。私はすぐ感情的になったりしてあとで反省したりもしますが、そういう事で親も考え成長していくのだと思っています。できれば子供には目標を持って何事にも挑戦してほしいと考えています。何回も「やめたい」と言った子供を無理にでもようどう館に行かせたりしましたが、それは今やめると今から何をしても続かないと思い行かせました。みなさんいろいろな考えを持っていると思いますが、私は今のままで指導していってほしいと思います。そしていつか子供達が大きくなって厳しかったけど楽しかった、行ってよかったと思ってほしいです。私は人からようどう館ってどんな所と聞かれると、厳しいけど子供が成長する所だと言いたいです。これからもよろしくお願いします。

“佐賀校” 「ようどう館は厳しい」という噂は入会前に聞きました。見学に来て違うというのがよくわかりました。家の前まで送り迎えをしてもらえるのが一番助かっています。安心してプールに通わせることができます。身体や髪を乾かす設備を充実させてほしいと思います。

“佐賀校” 私はあまりようどう館に対しての悪い噂を耳にしたことはありません。自分の子供に関しては、厳しく御指導をお願いしたいと望んでおります。4月からの土曜日休みは、益々水泳の練習を充実させていただきたいと願っております。

“佐賀校” 優しく、厳しく、辛抱強く、親として見習わなければと、いつも感心させられるご指導だと、いつも感謝しています。泳げない小さい子供がスイミングの日を楽しみにしている事実こそが、ようどう館の先生方のご指導の素晴らしさを証明しているのだと思っています。いつも1時間があっという間で、見学している親も楽しい時間となっています。今後ともよろしくお願いします。

“佐賀校” 誤解していました確かに、噂で厳しいという事は聞いていました。厳しいと言われているのが「プールに放り投げられるよ」とか言う事だった気がします。実際見学してみてわかったのですが、そういう無理矢理という感じはない事はよくわかりました。でも、挨拶をしない、おしゃべりをする、先生の話を聞かないなど、そういうルールに関してはきっちりされているなあと実感しました。大変良い事だと思います。家でもそうありたいものですが…。是非これからも厳しくお願いします。

“佐賀校” 強化コースでの時間が8時なら8時できっちり終わって頂かないと、次の日が学校だと食事が9時近くになり、時間がずれずれになってしまい困ります。ねっしんに教えて頂くのは大変有りがたいですが、よろしければ8時に体操迄終わらして下さい。よろしくお願いします。

“佐賀校” 入会前に聞いていたことは、厳しいが必ず泳げるようになる!上達するということでした。入会してみて厳しいとは思いません。多少厳しくもしないと上達はしないと思いますので…。スポーツをするうえである程度の礼儀作法は必要ですので、低学年の内から、指導して頂ければありがたいです。

“佐賀校” 確かにウワサは「厳しいらしいね」とか「ようどう館のように厳しくて大変なとこにはうちの子はあわない」と言う人までいます。それも1度も見た事がない人が言ってくるので少し腹が立ちます。その度私は「うちの子供もおとなしくて内気だけど、自分から行くと言って何年も行ってるよ」と言い返します。「あいさつ」「礼儀」の事もきちんとしているので、すごくいいとPRしています。今まで通り「あいさつ」「礼儀」「体力づくり」をモットーにがんばって欲しいです。期待しています。よくを言えば、もう少し月謝とバス代が安くなってくれればと思っています。

“佐賀校” 上の子(兄)たちは、他のスイミングへ通っていましたが「お遊び」のような感じで、どうせならきちっと泳ぎを教えてくれる「ようどう館」へ通わせたいと思っていました。上の子の幼稚園のお迎えが他のスイミングスクールだったので仕方なかったのですが、この子の幼稚園は「ようどう館」だったので良かったと思いました。親は「泳げるようになるまで通ってくれれば」と思っていたのですが、本人が「やめたくない」と言い続けるので6年もたってしまいました。送迎が学校から自宅までだったので安心で、すごく助かりました。低学年の頃はバス代(帰りの分)が助かるし、仕事があるので安心でした。話は変わりますが、今もよくわからないのですが、強化コースとはどのようなコースでどうして入るのでしょうか?6年前に聞いた近所の人の話では「うちの子は全く泳げないのに顔が強そうにしているから強化コースに入れられたのでやめてしまった」と言われました。だから強化コースは泳ぎがうまいと選ばれて入るのだと思いますが、そうなのでしょうか。

“佐賀校” 「ようどう館に行ったら必ず泳げるようになる」(と聞いていた)。他の所に水泳教室へ行ったときがありますが、年少の頃1ヶ月すぎたら泳げないのにも関わらず、水泳の日は嫌いな日になり、保育園に行くのも嫌がりノイローゼ?かしらと思い、すぐやめさせました。ところが、ようどう館に3年生から行かせたら、喜んでぐんぐん上達しました。このあいだ、新年になり、初日先生から「1000円のお年玉をあげたいけれど先生持っていないので、代わりに1000m泳ぐお年玉をあげます」こういう言葉をかけてもらい、すごく心の優しい言葉の使い方だなあと思いました。どんどんすてきな言葉がけを子供にして下さい。心が育つ子供にしたいと思います。先生方もどんどん子供を好きになって愛して下さい。その中の水泳だったら上達していくし、心待ちに(プールの日を)しています。(いつもお世話になっています)子供をかわいがって、なおかつ態度が悪い時、気がつかない(気付かない)時、ちゃんと注意して下さい。